トップロード序盤の進め方。最初の30日は城レベルが軸
最初の30日は、城レベルを上げることを軸に動きます。足りなくなるのは資源ではなく、時間を縮める加速です。英雄は勢力を一つに決め、育てる数体に絞ります。
一例として、動画の投稿者は開始から約30日で城レベル21まで進み、レベル7の兵士を育てられる段階にいました。
最初の3カ月は城レベル上げのゲームです
最初の約3カ月は、城レベル上げのゲームだと考えて問題ありません。城(本拠地)のレベルは、ほかの施設の上限に直結するからです。GameUpXも、本拠地のレベルを優先する点で同じ見方です。
30日目に足りなかったのは資源ではなく加速でした。加速が潤沢にあれば、城レベルは22になっていたはずです。
毎日の動きは次の3つで足ります。
- 建設・研究・兵士の訓練を止めない。建設キューが空かないよう、次を予約しておく
- メインミッションを優先する。指示された施設を上げると、自然に効率のよい順になりやすい
- 木材や食料の生産施設を早めに強化する。病院や倉庫も並行して上げる
科学は最初の2週間、「発展」だけを伸ばします
最初の約2週間は、科学の「発展」だけに集中します。取るのは高速建設Lv4と研究強化Lv3です。建設と研究を速く回せるほど、序盤は有利になります。
3週目ごろに同盟対決の項目が解放されたら、紫色の宝箱(上級報酬)を早めに取ります。毎日もらえる報酬が増えるためです。
同盟に入っていれば、仲間の支援で科学の各項目は短時間で進みます。兵士や部隊など戦闘に関わる科学は、当面後回しで構いません。
同盟は早めに探します
同盟に入ると、建設と研究のヘルプを受けられ、待ち時間が大きく縮まります。GameUpXは、序盤のうちに活発な同盟を探すよう勧めています。ルールが明確な同盟のほうが、日課を続けやすいからです。日課の内容は同盟の記事にまとめました。
英雄は勢力を決めて、数体に絞ります
無課金だと、育成の資源が分散するのが一番まずい点です。早めに、トライブ、レンジャー、レギオンのどれで進めるか決めます。無課金ならトライブが育てやすい勢力です。違いは勢力の記事で説明しています。
30日時点の状況は、次のとおりです。
- UR英雄はジャンヌ・ダルクが星4。SSRはブロッサムだけを育て、紫のかけらは全部そこに使った
- UR武器が5個そろった。序盤は装備を集めるゲームでもある
- グリフォンはLv54
SR英雄は育てずにLv1で確保しておきます。ただし、栄光の遠征に知らないうちに編成されると、レベルが上がってしまうことがあります。実際にレオンがLv21になった例があります。遠征の編成は、始める前に一度見ておくと安全です。
英雄募集はステージ5のクリアで解放されます。英雄の基礎は英雄の記事に書きました。
課金とリセマラ
ジャンヌ・ダルクは150円で買えます。初日に初回限定で買う手があります。投稿者の30日間の課金は合計5,550円で、買ってよかったと挙げたのはジャンヌと学者(約1,500円)です。かけら不足から、カール・マルテルの3,000円のパスも買っています。
リセマラは、GameUpXが基本的に非推奨としています。1周に約15分かかるためです。くわしくはリセマラの記事にあります。
兵士を育てる施設は上げすぎません
兵士を育成する施設のレベルは、絶対に上げすぎません。兵士まわりは兵士の記事にまとめています。